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Aglaonema cf. nebulosum バイカラー "サラワク"

Aglaonema cf. nebulosum バイカラー "サラワク"
(2012.08.17撮影)
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緑3色ピクタム と アップルリーフ の注文メールからしばらく時間を置いて、「やっぱりコレも」と追加注文。
葉っぱの質感の独特さに負けた。

単純に柄で言えば サンガウ産 の方が綺麗だったけど、リンガ島のネブローサムに似た感じだったし、アップルリーフがサンガウ産だったので・・・という思考が働いていたように思う。


このネブローサム、見ての通り葉に光沢あり。
斑の入り方・葉の形、全体的に独特の野性味を感じる。

茎の形の都合上、鉢の端に植え付け。
しかも鉢は他よりも一回り大きい3.5号。
見栄えが・・・でも、まぁ、これはこれで・・・


8/1リリースのTB便購入物は以上。
どれもTBさんの温室で養生されたとあって状態は抜群!
全部用土植えでスタートしたけど全く問題なしで絶好調。

ちなみに用土は「ゴールデン粒状培養土」の単用。以前はゴールデン粒状に鹿沼などをブレンドしていたけどイマイチしっくりせず、腰水をしない植物ではゴールデン粒状の単用に切り替えた。(元々、エウレカをこれで育てていて好調だったので...)
素人なんだから余計な小細工はするなってことなんだろう。
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by bbex58582 | 2012-08-18 21:00 | アグラオネマ | Comments(2)
Commented by szdaqua at 2012-08-18 22:49
たしかに質感が他のオネマとはちょっと違いますね!!
ゴムっぽい?っていうんですか?自分の語彙の中に表現できるのがない・・・^^;
TBさんの温室、以前訪問ツアーがあったようですが、今度また機会があれば行ってみたいですね^^秘密を探れるかも(笑)
Commented by Kt at 2012-08-21 21:01 x
個人的に初めて見るタイプでした。
質感も独特ですが、なんとなくあまり大きくならなそうな印象です。
何とも奥が深くて、お蔭様でスッカラカン、栽培ケースはキツキツです。

プロの温室、機会があれば見てみたいですね。
ただ、植物群に圧倒されて秘密を探るどころではないかもです。
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aqua+araceae             サトイモ科植物(水草)を中心とした栽培記録   


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