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2週間

ブログを始めて2週間が経とうとしています。
我ながら、よく3日坊主にならなかったなとか思いつつ、内容はバラバラで・・・。
記事のカテゴリ分けとかブログ画面の設定とか少し手を加えました。
最低限、見るに耐えうる形にはなったかなと・・・。
なので、今までOFFにしていた更新PING送信設定をONにしました。
流石に今までの訪問者数だと寂しすぎるので・・・。

また、この機会にタイトルを「イモなアクアの備忘録」から、「aqu@raceae」に変えました。
深い意味はないです。
aqua+araceae 重複の「a」を「@」に変えつつURLに合わせました。


とりあえずは「続けること」が肝心だと思うので、毎日とは言わないまでも2日に1度は更新するようにしたいなと思いつつ、思っただけでは続かないのでこの記事を残します。
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by bbex58582 | 2011-07-31 21:06 | メモ

ブセファランドラsp.*** 株分け、水上へ

ダメ元で茎を沈めていたブセ。
芽が育ったので1株水上に上げました。
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茎だけの状態から沈めてほぼ3ヶ月。
この種特有のバリエガータも(水中なのに)。


当初、茎をカットした時点で黄色がかっていたのであまり期待はしていなかったのですが・・・、イモは期待以上のことをしてくれます!

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サイズは・・・。


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この手前の一番大きい株(とは言っても全然小さいですが)をカットして水上に上げます。
この株をカットすることで隣の小さい株の生長が勢いづくことも期待!

早速カット!
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意外にしっかりしていて指でポキッとはいかなかったです。


そして植え付け。
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1.5号鉢。
生長後を考えると1.0号では小さすぎ、かといって1.8号では現状として大きすぎだったので。


水上栽培ケースで深めの腰水。
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当ケース内、期待度ナンバーワンです。
(A.エウレカは別ケースなので)







以上、ブセファランドラ sp. "Sekadau3"でした。。。

・・・ウェービーリーフでお馴染みの希少種 TB便 ブセファランドラ sp. "Sekadau3" です。

言われないと絶対に分らないと思います。
言われても分かってもらえないと思います。

なので早く大きくなってください。
半年後には期待しても良いかな?



参考に購入時(H23.04末頃)
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赤線のあたりでカットしました。

「在庫なし」となっていた某店に別注文のついでに問い合わせてみたら、「リリース間近の水中株がある」ってことで即注文、という運命的な(?)導入の経緯があります。
同時期、ヤフオクにも出てましたが諭吉さん超えで雲の上。
一方、この子は一葉さん!
実物を見ずの注文だったので、このサイズ・状態の株が届いたときはかなりの驚きでした。
良心的過ぎます■■■■■■■さん。
(この過疎ブログの記事が元でお店に問い合わせ殺到なんてことはまずないでしょうが、一応購入先は伏せさせていただきます。まあ、察しは付いているのではないかと思いますが。)

ちなみに本体も好調です。
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咲かなかったのは残念でしたが・・・。



手前のブセはクアラクアヤンⅠ、左の草はホマロメナ sp."Pendang"中央カリマンタン、奥のはエキノドルス オパクス ヴェルデ川 です。

写真のホマロメナ sp."Pendang"は昨年12月に購入時におまけ的に付いていた子株2つのうちの1つ。
夏になり水温が上がってきたら調子が上がったようです。
なお、肝心の本体は導入直後に葉が枯れ、茎だけの状態からなんとか持ち直しかけたものの地震で抜けたショックが元で消滅・・・。
オマケで子株が付いていて良かった。
ちなみにもう1株の方は半水上に行ってます。

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by bbex58582 | 2011-07-31 18:44 | ブセファランドラ

ホマロメナ sp.“Lompi産” 

全身緑でビロード細葉です。
(霧吹後でビロード感は出ていませんが)
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2週間くらい前に株分けした上の株です。
下の切り株からは脇芽がウヨウヨ出ていて、この調子だと凄い事になりそう。

新葉、ではなさそう。
蕾!?
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楽しみが増えました。
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by bbex58582 | 2011-07-30 00:16 | ホマロメナ

ホマロメナ sp. Loksado 常湿管理株

ホマロメナ sp. Loksado
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この株はプラケースで常湿管理しています。
今年の4月末に購入し、もの凄くヒョロヒョロに伸びていたので即株分けしたうちの一番下の株です。
当初ラップで密閉して同ケースで他のイモと一緒に多湿管理していたのですが、60cm水槽の水上栽培ケース立ち上げて他の草を引っ越したのを機に常湿管理に切り替えました。
スムーズに常湿環境に移行できたのですが、エアコンをつけるようになってから多湿時代(店頭時代)の葉が枯れてしまいました。
とはいえ、比較的新しい葉は、色合い・ビロードの感じ・凸凹感、素晴らしいです。
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株分けした水上栽培ケース内の草体が高温で生長障害を起こしているのとは対照的に絶好調な感じです。

そして、さらに嬉しいことに、根本から新芽が出てきていました。
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根元の枯葉が汚い感じだったので除去したら新芽が出てるのき気付きました。
実はこの鉢は購入時のままで、土の下がどうなっているのか全く知らない状態だっただけに、新芽が土から顔を出すというパターンは想定外でした。
こういった想定外は大歓迎です。
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by bbex58582 | 2011-07-28 23:09 | ホマロメナ

切! 

昨日の今日ですが、エウレカの枝を切って植えました。

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2分割か3分割か迷いつつ、2分割で行く方向に傾いていたのですが、
実物を眺めていたら・・・








4分割!?

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いえいえ、葉を落として3分割です。
結局3分割してしまいました。


早速、植え付け。

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構想の通り、
培養土(ゴールデン粒状)×2

ミズゴケ×1

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とりあえず暗めの水上環境にて養生。

しっかり育ってください。
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by bbex58582 | 2011-07-26 22:03 | アグラオネマ

切るべきか、切らざるべきか・・・切るけどね。

アクア関連で最高額の購入物「アグラオネマ ピクタム トリカラー ニアス島産 “エウレカ”」の入手から1週間が経ちました。
とりあえずミズゴケの上で養生させていましたがほぼ変化なし。
一応芽か根の出かかってるような箇所はあるもののこれといった動きは無し(まぁ、1週間ですから当然といえば当然か)

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当初は3分割を予定していたのですが、某 変草御大様のブログで「切ってはいけない」的な情報を得てから迷いが生じています。
切ろうか切るのやめようか ・・・いえいえ、3分割にしようか2分割に留めておこうか迷っているのです。
10cmの棒に「切らない」という選択肢は無い!

切ったあともミズゴケに挿そうか培養土に挿そうかという問題もあります。
当初は3分割して、ミズゴケ・培養土・ソイルにそれぞれ挿そうと思っていたのですが、思うところがありソイルはやめました、経験上ソイルで水上栽培すると微生物とかが沸く(ような)傾向にあるのです、発根前の短い茎にはハイリスクかなと。
気持ち的には培養土なのですがミズゴケも捨てがたい。
3分割して 培養土×2、ミズゴケ×1 かなとか考えつつ、迷った時に行き着く答えは大体いつも「保留」。

もう少しこのまま様子見します。
とはいえ、いつまでもこのままというわけにもいかないので近日中には決めようと思います。


高価過ぎると慎重になりすぎてしまいます。
大胆に行きたいところだけど、どうしても躊躇してしまう。
それが裏目に出たら笑えないですが、イモは丈夫だからと自分に言い聞かせつつ・・・本当にどうしようかな。。。



最後にアグラオネマ繋がりで、「バイカラー」の画像を。
「インドネシア産の原種アグラオネマ」とのことで入手しました(園芸ルート)。

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派手ではなく地味でもなく、かといって渋いわけでもない、やや特徴に欠ける感があります。
まだ葉が2枚ですが、大きくなるとイメージも変わってくるのでしょうね。
大事に育てなければ。
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by bbex58582 | 2011-07-25 22:21 | アグラオネマ

クーラー設置

水上栽培水槽にクーラーの設置です。
というか、クーラー作りました。

先週は涼しかったですが、今週から暑さが戻るようなので間に合ってよかったです。
先々週までの暑さで一部生長障害を起こしています。
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生長障害
ホマロメナの新葉



生長障害はまだマシな方で、一部に枯れ・腐りも発生しました。
一番のダメージは導入したばかりのブセファランドラsp.パールグレイ。
新芽を含む葉の数枚が根本から腐り落ちるなど散々でした(涙)。
全枯れには至っておらず、また、茎の下半分は水中維持なのでロストの心配はないですが、ショック大です。

そんな暑さも凍らせた保冷剤の水槽への投入などでなんとかしのいでいましたが、ここにきてようやくのクーラー導入です。

スペースの関係で小型クーラー限定、となるとパティエンジニアリングから出ているペルチェクーラーくらいの選択肢しかなかった訳ですが、高い!
(某店で中古¥3,500というのもあったのだけど開店即売り切れだったらしく買えず。)

そんなわけで「作っちゃおう」と思ったのが5月の半ば。
そして最初にとった行動がコレの購入。
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ポータブル保冷庫
オフハウスにて¥1,200(類似品で一番安かった)
(AC100Vコード欠部品、車用DC12Vコードのみ)


部品取り目的
ペルチェ素子とその廃熱部品一式、電源部品(ACアダプタの基盤)が揃うかなと。
AC100VコードはPC関連のものと共通っぽかったのでないことは特に気にしていなかったのだがこれが痛恨の(と言うほどではないが)ミス。

ACコードがない→店で動作確認未実施(?)
ということなのか、見事壊れていた!
電源を繋いでも冷えない。ファンは回っていうのだが…。要はペルチェ素子の故障或いは寿命?
こんなもの売るなよオフハウス!

これに気付いたのは購入の翌週頃で返品も交換も無理。
まあ、ペルチェ素子なんてある意味消耗品なわけだから気にしても仕方ない。
でも、こんな故障品を普通に販売しているオフハウスには唖然。
私みたいに部品取り目的の購入者なんて奇特なわけで、普通の購入者からみたら詐欺以外のなんでもない。
オフハウス酷いです。

脱線しましたが、ペルチェ素子は別途購入。
肝心の冷却部分にはアルミの角パイプを使用(ホームセンターにて購入)。
脳内で色々と設計変更があったりして(略)最終形状が決まったのが6月の終わり頃だったろうか。
既に栽培水槽の温度は限界を超えていて・・・。
(6月なのに35℃超が当たり前みたいな・・・異常でした)

ともかく、揃えた部品の組立。
塩ビ管に四角い穴を開けてアルミ角パイプを通してとなかなか面倒な加工を行い、水漏れ防止はエポキシ接着剤の厚塗りに頼り、等々な感じ(作成途中の写真を撮っておけば良かったことにあとになって気付いても遅し)でできたのがコレ(最終的な完成は7/21・・・)。
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廃熱部品一式は結局古いパソコン部品から。
(止めピンが1つ行方不明でハリガネでの固定はご愛嬌・・・)

d0249970_22411463.jpg冷却部分。
見てのとおりです。



実は廃熱部品の接触不良でペルチェ素子を2つも壊してしまっています。
ここで使われているのは買い足した3個目。

以上総制作費約¥4,000。安いのか高いのか(高いです)
中古部品の転用・多用で安く抑えているものの、ペルチェ素子を2つ無駄にしたので高くなってしまった。

外観はともかくとりあえず形になって一安心。

試運転は良好。

性能テストを実施。
プラケースに水2Lを入れクーラーへ接続。
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スタート時
27.0℃


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15分後
25.3℃


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30分後
24.3℃


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45分後
23.8℃


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60分後
23.0℃


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75分後
22.4℃


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90分後
22.0℃


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冷却能力は…10~15kcal/h  低!
書き忘れていましたが、消費電力は100V AC 36W (12V DC 28W)の筈。

数字にがっかりしつつも、設置しました。
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チャームの特売時に買っておいた逆サーモにつないで完成。
ちなみに、ポンプの電源も逆サーモから取っており、冷却時だけ流れるようにしました。



早速運転なのだけど、逆サーモの温度設定が約1℃ずれていることが判明。
使用上の支障は無いものの、なんとなく損した気分・・・。

ともあれ運転。
28℃の水温が1時間程で27℃に。
水量は約25Lだから、冷却能力≒25kcal/h … ???

ちゃんと機能しているのでひとまず満足。
これで夏を乗り切れそうです。
・・・乗り切れるか?

能力不足と故障が不安。
水漏れだけは勘弁です。
(接着剤の劣化もだけど、アルミの腐食が心配)




以上が実は昨日7/23のことなのですが、今日一日の運転状況としては、昼の間ほぼ動きっぱなしで水温27℃をキープ。
外気温が32~33度℃だったから・・・ この夏、大丈夫か?
とりあえず、今週は35℃超の日が続くようなので経過観察します。



DIYの後はだいたいいつも素直に既製品を買えば良かったと軽く後悔。
でもまあ、「設計→製作」の課程が面白いわけで・・・。

ともあれ、今回の制作物は「運用」に関してはハイリスクな感があるので、もしこのブログをきっかけに似たものを作成しようという奇特な方がいらしたらくれぐれも自己責任でお願いします。
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by bbex58582 | 2011-07-24 23:54 | DIY

花は咲かず

ブセファランドラ sp. "Sekadau3"
今年のゴールデンウィーク頃に水中株を入手することができ、大事に育てています。
水中育成ですが、蕾を出し先週頃からいつ咲いてもおかしくない状態でした。
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7/19撮影


なかなか咲かないのでおかしいなと思いよく見てみると・・・
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7/23


軸がちぎれそう!
首根っこ部分が何とも心許ない状態に。
ラムズホーンの悪戯か。

残念!

只でさえ、蕾が出たことで草体自体の生長が遅くなり微妙な感じだったのに、がっかりでした。


別水槽ではシンタンとクアラクアヤンⅡが咲きそうです。

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シンタン

咲くのは決まって同じ株。
この株が一番よく咲いて、3回目か4回目。



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クアラクアヤンⅡ
アングルが悪い。
見えないですが下の方の枝分かれ株から出てます
(ちなみに手前のはクダガン)


我が家に来て咲きっぱなしと言う印象でしたが、この花にて一休みか。
暑さは苦手?



ブセは「西カリマンタン」も開花実績あり。
他の種類は我が家での開花はまだ無いです。


イモの花つながりで、アヌビアスの花。

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バルテリー


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コインリーフ



バルテリーは1ヶ月くらい、コインリーフは3、4ヶ月もこの状態です。
何か仏炎苞に葉緑素が出てきてる(笑)。
枯れる様子全くなし!

ブセでは開花状態は1日も持たないのに。。。
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by bbex58582 | 2011-07-23 23:00 | ブセファランドラ

水上栽培ケース

水上栽培は今年のゴールデンウィーク頃から開始。
当初はプラケースに5cm水を張って腰水、ケースはラップで密閉、といった最低限な感じでのスタートだった。
もちろん、そんなのには満足いかず、6月のはじめに60cm水槽を使った本格(?)栽培ケースを立ち上げた。
保温性・保冷性を考慮して5.5面を発泡スチロールで覆った設計。

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外枠はホーセンターで購入の木材。
見た目は悪いけど、安さと加工のし易さで良く使います。




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水槽は高さ40cmのハイタイプ。
水深はかなり深め(これには訳が、)。
台はは塩ビ管とプラスチック板で作りました。
とりあえず見た目は2の次…。




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右下手前にはエキノ オパクス ヴェルデ川 を鎮座させるつもりだったのだが・・・、光量不足で断念。
デッドスペースになってしまったとおもいきや、先週の猛暑時は凍らせた保冷剤投入の場所として重宝しました。
保冷性を考慮した設計もクーラーがなくては意味がない。
まして、先週のように最高気温が普通に35℃を超えるようだと水温も30℃超に。




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ライトはLED7W×2個 (家電用) 水上栽培分には十分でしたが、水中でエキノを育てるには明らかに不足でした。
ケース内の温度上昇を抑える為(&電気代節約)のLED使用ですが、アクア用は高いので…。
でも、このライトは普通に水槽でも使っていますが、悪くないです。
でもでも、壊れやすいのが欠点。3個中2個が1年以内に原因不明の故障を起こすという故障率の高さ(メーカー保証で交換してもらいましたが)。





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立ち上げ当初




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写真は6月のはじめ頃のもの。



既にいろいろと増やしてしまってギリギリまで密集させてもスペースが足りない状況。
プラケースを再登場させてなんとかのりきっていますが・・・
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by bbex58582 | 2011-07-23 01:31 | 器具

手元にあるイモたち

とりあえず記録ということで、写真はナシで。

◎アヌビアス
 ・アヌビアス ナナ “プチ” (H21.07-)
 ・アヌビアス ナナ (H21.12-)
 ・アヌビアス ナナ ゴールデン (H21.12-)
 ・アヌビアス ナナ “ミニ” (H21.12-)
 ・アヌビアス バルテリー (H22.01-)
 ・アヌビアス スターダスト (H22.05-)
 ・アヌビアス ナナ ボンサイ (H22.06-)
 ・アヌビアス ナナ 斑入り (H22.06-) 斑は消えて復活の様子なし
 ・アヌビアス コーヒーフォリア (H22.07-)
 ・アヌビアス ナナ イエローマーブル (H22.08-)
 ・アヌビアス バルテリー ホワイトマーブル (H22.08-)
 ・アヌビアス コンゲンシス (H22.12-)
 ・アヌビアス バルテリー マーブル (H22.12-) 霜降りタイプなのだが、最近の新葉ではお目にかかれていない
 ・アヌビアス コインリーフ (H22.12-)
以上14種類

◎ブセファランドラ
 ・ブセファランドラ sp.シンタン (H22.02-)
 ・ブセファランドラ sp.カユラピス (H22.02-)
 ・ブセファランドラ sp.クダガン (H22.03-)
 ・ブセファランドラ sp.ランジャウエンティマウ (H22.03-)
 ・ブセファランドラ sp. 西カリマンタン (H22.03-)
 ・ブセファランドラ sp.クアラクアヤンⅠ (H22.04-)
 ・ブセファランドラ sp.クアラクアヤンⅡ (H22.06-/11-) 2タイプ???
 ・ブセファランドラ sp. モトレアーナ KN 2010.06採取 (H22.09-)
 ・ブセファランドラ sp. SERIAN カミハタ便 (H22.09-)
 ・ブセファランドラ sp. "Melawi" (H22.12-)
 ・ブセファランドラ sp. "Sekadau1" (H22.12-)
 ・ブセファランドラ sp. "Sekadau2" (H23.04-)
 ・ブセファランドラ sp. “Sri Aman” (H23.04-)
 ・ブセファランドラ sp. "Sekadau3" (H23.04-) 
 ・ブセファランドラ sp. “Dark gray” (H23.06-)
 ・ブセファランドラ sp. “Pearl gray” (H23.06-)
 ・ブセファランドラ sp. Kapuas-2 (H23.07-)
以上17種類

◎ピプトスパサ
 ・ピプトスパサ sp. カリマンタン (H22.09-) 本当にピプトなのかは不明
 ・ピプトスパサ sp."Sabah" (H23.04-)
以上2種類

◎アリダルム
 ・アリダルム nicolsonii "Bako" (H23.04-)
 ・アリダルム caulescens‘angustifolium’"Sarawak" (H23.04-)
 ・アリダルム sp "Jupiter" Kapuas-1 (H23.07-)
以上3種類

◎ホマロメナ
 ・ホマロメナ sp."Pendang"中央カリマンタン (H22.12-) 水中タイプ・細々と維持
 ・ホマロメナ sp. Loksado (H23.04-)
 ・ホマロメナ “セランゴール州” 赤軸緑葉 (H23.06-)
 ・ホマロメナ sp.“Lompi産” (H23.06-)
以上4種類

◎アグラオネマ
 ・アグラオネマ バイカラー(原種系) (H23.06-)
 ・アグラオネマ pictum "tricolor" type EUREKA P. Nias (H23.07-)
以上2種類 (プラス5種類予約中!)

◎スキスマグロッティス
 ・スキスマグロッティスwallichii ボルネオ・サラワク州 NIAH産 (H23.06-)
以上1種類

◎他
 ・イモsp. (正体不明) (H21.12-)
 ・イモsp. (ボルネオソード) (H22.11-)  ピプトスパサ?
 ・クリプトコリネ(H22.07-) ホームセンターでセール品のポット購入
 ・エキノドルス オパクス ヴェルデ川 (H23.06-)


改めてこう並べてみると、よくこんなに集めたなと・・・。
今年に入って4月以降の導入が多すぎ。
育成スペースが厳しくなってきているのでもう導入は控えます。
 ・・・控えよう。
 ・・・控えなければ。
 ・・・控えられるか???


ちなみに、クリプトとエキノには手を出さないことにしている(例外発生中だが)。
クリプトは集め出したらキリがなさそうだし、大食漢で大きくなるのエキノは持て余すこと必至なので…。
あと、アヌビアスのワイルド株にはまだ縁が無い。アヌビアスに限れば改良品に食指が伸びてしまう。


写真つきで紹介できたら良いのだけと、以上を網羅するとなるとかなり厳しいかも。
少しずつ紹介していこうと思う。
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by bbex58582 | 2011-07-21 00:24 | メモ
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aqua+araceae             サトイモ科植物(水草)を中心とした栽培記録   


by bbex58582
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